次論公論

 
30
 
三池崇史監督の新作、クローズZEROⅡ、昨日は定休日のため、妻と久々に大泉のシネコンまで血沸き肉踊る戦いを観にいってきた。別に監督のファンでも、主演の小栗旬のファンでもないのだが、実はグラシアスが衣装協力という形で、1本出演者にサングラスを貸し出ししたのだった。そして映画のエンディングにグラシアスのマークが流れるというから、映画の内容は勿論、色々踊りまくる大変なスペクタクルだったが、それよりも僕らのクライマックスはエンドロールだった。

そして本編が終わった。ドキドキ…しばらく待つ…!、あった~!!!ちなみに本編で使った方がどなたなのか?芸能音痴な僕にはよく分からなかった。

それはともかく前日にDVDを借りて一作目を見てからいったのだけど、お陰で内容も良く分かった。明らかに次もありそうなので、次も楽しみだ。お世辞ではなく、本当に映画終わった後に、微妙に肩で風きっていた次郎さんだった。でも意外と女性同士でいらしているお客さんが多かったのは小栗旬さん効果?
 
29
 
福井の職人さんだから出来ることがある。

福井の工場だから知っているノウハウもある。

だからこそ出来たフレームが有る。

それが「歩」だ。

このフレームは店に置いておくだけでいい。

その輝きは他の追随を許さない。

それほどまでに磨きこまれている。

宝石

そして今回はその「歩」の中でもLシリーズと
呼ばれる、線が細く、非常に軽く、
かつ掛け心地のよいシリーズのみ厳選して仕入れた。

以前の職場の先輩はセルに掛け心地なんてあるかい、

セルは存在感があればそれでいいんだ。

と力説していたが、それから約5年の月日が流れた。

確かに当時のセルはその程度だったかもしれない。

だが今度の奴はちょっとばかりやばいですぜ。

作り手が気持ちを込めたプロダクトの

その気持ちって奴がきっと誰でも分かる。

写真は一枚掲載するが、正直、このフレームの良さは

店頭で手にとって初めて分かる。

僕はそう思っている。

まさに宝石のようなフレームだ。
 
28
 
僕が気を配っていることもいよいよ最終話、敢えて、自分の恥部を曝すようだが僕の過去の不摂生を他人事のようにお伝えしてきた。それは人って変われるんだよ。という僕からのメッセージだと思って欲しい。あんなに駄目駄目人間だった次郎さんでも健康に生きたいと思えるように自己改革に取り組めるように変われる、そう言いたかったのだ。

 
27
 
昨日は、妻は友人A様(女性 仮称)と吉祥寺をデートしていた。この友人A様は、元々グラシアスのお客様なのだが、僕から見てもボーっとしている。(A様、ごめん!汗)またご自身でも

「私は鈍感なのよ。」

 
26
 
今年のF1が開幕してから今日で四戦目、ブラウンGPが序盤が一歩前に出るかと思ったその矢先に、RBRルノーが三戦目でワンツーフィニッシュ。そして何と、今回のバーレーンでは、トヨタが初のフロントロー独占という快挙を成し遂げた。ただここで喜んでいるわけにもいかず、その先にF1参戦後初の優勝という目標が目の前にちらついてくる。

どんなに一流のアスリートでもこの眼前に極上の人参をぶら下げればかぶりつきたくなるが、それでもやり過ぎれば即スピンし脱落がF1界の常識、プッシュはする。だが、その限界を超えずに順位を維持することがどんなに難しいことか、ともかく今回1位をとるためには2位のグロックがスタートでその順位を堅持することが絶対条件となる筈、言い換えれば、フロントロー独占というのはそれだけチャンスがあるということ。F1名物、山科さんの涙が今晩見られるか!?乞うご期待m(__)m
 
25
 
昨日の「即時性」という記事で僕は裏取りのために「時間」を割くことの重要性を訴えた。そしていつも僕が読むきっこのブログでまた面白いことが書いてあった。リンクを貼るので一度ご覧になっていただきたい。

きっこさんの書く文章は僕とは違って、誤字脱字の類が殆ど見受けられない。文章としてのクオリティーが非常に高い。だがそれが武器にはしていない。きっこさんは情報の収集能力と更にそれを自身のフィルターを通して噛み砕く能力、そのどちらも秀逸で、更に自身を曝け出す勇気や覚悟もあるのだから僕は本当に頭が下がる。

そんなきっこさんでもきっと心ない読者による誹謗中傷があるのだろう。さぞや辛い思いもされていると思う。だが僕はきっこさんの取り組みに勇気をいただき、そしてこの次論公論を書き続けるモチベーションにもなっているのだから、どうかきっこさんにはご自愛いただき、一日でも長く日記を書き続けていただきたいものだ。それでは即時性ときっこの日記と両方呼んでいただけると僕の言いたかったことがより見えてくるのではなかろうか?どうぞ。

即時性

きっこの日記
 
24
 
インターネットの普及は、紙媒体に依存する体質から、ネットで情報は何でも収集できる、に変化した。紙媒体は取材、校正、印刷、そして物流。これらの流れそのものが即時性という意味ではネットには抗いきれない弱点となる。

 
23
 
僕の家は共稼ぎだった。両親は、戦争を体験した世代だが戦場を体験していない世代として以前にこのブログで僕は類別した。過酷な戦場で殺しあった経験を積んだ世代と、一方的に空襲で襲われた経験しかない世代、その世代間では思想に変化があらわれるのではないのだろうかと僕は思っている。

 
22
 
今日は、夕方からビーチバレー!気合入れてくるぜ
 
21
 
一昨日いらした30代の男性、A様(仮称)は、
初めてグラシアスにいらしたそうで、少し緊張気味。
スポーツサングラスをお探しでしたが、結局RUDYの
エクセプションにされました。さ~て検査しましょう。
と目を見させてもらうと、弱度の近視と乱視。
眼位を見ると遠見で内斜位、近見で外斜位でした。
ところが、カバーテストをしみてみると
遠見で外に目が逃げています。

 
20
 
皐月賞ですが、展開がはまったとはいえ、追い込み三頭の中でも一頭だけ抜けていました。正に敵なしアンライバルド。次の東京は更に良いですぞ、ただし無理して前目の位置取りせざるを得ないリーチザクラウンの惨敗は理解出来るが、ロジユニはどうした?故障していなければ良いのだが…。前目の馬が総崩れなのだから致し方ないか?無敗の三冠馬は今年はなくなりましたが、それでも三冠馬の権利はアンライバルドに委ねられました。楽しみにしています。セイウンワンダー、応援してたけど、あの足を見せられちゃうとな~。
 
19
 
牡馬三冠の1発目、皐月賞です。僕が新馬の頃から応援しているセイウンワンダーの評価の低さに驚いている次第であります。ロジユニヴァースの無敗の戴冠シーンも見たいが僕に言わせればセイウンワンダーも含めて四強による激しいつばぜり合いを期待したい思いで待っています。セイウン⇒ロジユニで決まると配当的にも妙味が、ただしリーチザクラウン、枠が悪すぎると僕は思っています。条件が変われば結果も変わりますが、逃げ馬としては辛い外枠はあまにも…。アンライバルドは展開は向くと思いまっせ。例によって例のごとく馬券は買いません。何故なら当たらないからです。それでは楽しみに観させてもらいます。皆頑張れ!
 
18
 
僕は小学校の頃、同級生と比較して大袈裟ではなく頭一つ分背が高かった。そしてそれが僕におtって大きなコンプレックスだった。今になって考えるとそれ程悩まなくてもいいんじゃない?と当時の僕に冷静になってアドバイスできるが、当時はその悩みを打ち明ける人も居なかった。そして僕は少しでもその背の高さを隠そうと意識的に猫背にした。これが僕の小学校の頃からの肩こりの原因だったのかもしれないが、それに加えて大きな眼位のずれもあったのだから、その苦しみを味あわせることで他者の痛みが分かるように、敢えてその試練をどなたかが与えてくれた。そう思えば納得し楽になる、今ではその辛い経験があったからこそ今の僕があると思える。

 
16
 
今日は、新ブランド「REAL」のご紹介だ。何と、もう1回、何と~!!井上さんとAKEMIさん自らがご納品に来てくださった。僕は前から井上さんと置田さん、そして新井さん。それぞれの分野のエキスパートが三人で手掛けるフレームブランド「REAL」に注目していた。

 
14
 
ごめんなさいm(__)m
祭ってます。
 
13
 
僕は子供の頃から、あまり他者に関心がなかった。人は人、僕は僕。常にそんな感じだった。そんな感じだから当然生きる意味なんで見出せなかった。そしてそれはこの世に産み落とされてから33年程続いたのだった。それを改善するきっかけをくれたのは妻であり、眼鏡業界であったのだがそれの詳細について今回は割愛させていただく。だって照れくさいからね。ともかくいつ死んでもいいやと漠然と考えていた僕が33年程続いたのだった。

 
12
 
ネタばれの可能性大、危険、危険。
 
12
 
自分を矢面にさらして危険地帯に深く踏み入ること、それ自体は個人の責任であれば僕は好きにすればよいと思う。だが僕は眼鏡というフィルターを通して現実社会を微力ながら改善できればと取り組んでいる。それを頓挫させるわけには行かない。更に守るべき家族だっている。それでも言わずにはいられない時がある。昨日のネットで流れた報道を見てついそう思ってしまった。だがそれを名指しで批判する覚悟も力も今の僕には無い。そんな状況だがあえてオブラートに包み込み苦言を申し上げる。

 
11
 
能書きはいらねぇ~!!まずは見てくれ!!

レチルドウッド

 
10
 
すみません(涙)本日は空き時間に加工祭ってました。
ブログは手抜きです。ごめんなさいm(__)m
 
09
 
昨日僕は、青山界隈を駆けずり回っていた。
実は展示会があちこちで開催されていた。
だがフレーム好きな僕にとっては
一種の荒行のようでもある1日でもあった。
実は僕の欲しいブランドのフレームがなかなか
オーダーできない事情があったのだった。
いわゆる大人の事情という奴ね。
でも以前から尊敬していた大先輩のブランドを
大人の事情があったために、少ししか買えなかったが、
本気でセレクトしてきた。それが良い物かどうかは
どうかご判断いただきたい。日本の眼鏡工場って
すげぇな、思わずそんな言葉が出てしまう作品達だった。

 
07
 
眼鏡屋をやっていて良かった、心からそう思える日だった。のっけから何を!?と思われるだろう。実は昨日はお客様より大きな大きな力をいただいた。眼鏡屋をやっているとこういったことは無い訳でもない。それでも今回は本当にありがたく思えたのであった。その僕の気持ちを書き綴る前に、関連記事を見て欲しい。今回はこの方についてその後の経過報告をさせていただきたい。

標準化

 
06
 
今日はお店のオープンの時からのお付き合い、デザインマルクスTのデザイナーであるマルクス・テミングさんがグラシアスにいらっしゃいました。とってもお茶目でそして眼鏡を語る時は真剣にお話出来ました。そしてグラシアスに何と!(もう一回)何と!!足跡を残して下さいました。それがこの写真です。

サイン

そして書き終えるとこんな顔。
サイン2

そして皆が熱く語りだすとチョコンとマルクスは床に座りました。そんなフランクなデザイナーマルクスさん。本当にありがとうございました。
あぐら


そしてもう一つご報告、いやビッグニュースが有るのですが、
それは次回に持ち越し、お楽しみに。ヒントは、
シー…むにゃむにゃ。あぶねえあぶねえ(汗)

 
05
 
今日はソリッドブルー&ハスキーノイズフェアの
最終日、終盤ドタドタっと来客が続きました。
なのでブログは手抜きです。ごめんなさいm(__)m
 
04
 
昨日の記事でお伝えしたコラム企画のタイトル原案だ。いつか自分で書いて小冊子にまとめるしか方法は無いのかな?とも思い始めている。いわゆる自費出版という奴だ。そのタイトル原案は以下の通りだ。

 
03
 
【眼鏡屋のおっちゃんが教える良い眼鏡って】

第一回 半医半商!?

 『3プライスだワンプライスだと、眼鏡業界は相変わらず価格でしか競争の土俵を作らず、価格訴求のみで競争しているのが現状だろう。昔は高価だった眼鏡が安価に作る事が出来るようになったのだから、それは良いこと、多くの消費者はきっとそう考えているに違いない。僕だって中国産の衣料を身に纏い、実際そのクオリティーに驚き感心している。眼鏡もフレームに関してはその例に違わず、中国産が量販店では店頭を賑わしている。さてそのフレームのクオリティーはどの程度なのだろうか?それはきっと多くの消費者もご興味を持たれている部分だろう。正直申し上げるが、中国産にもピンからキリまで有るというのが正しい分析だ。日本製でなければ作る事が出来ない、そういったデザイン上の規制はプラスティック製(注一)の枠について述べるとすれば、その差はほぼ無くなって来ている。そう言っても差し支えないと言える。

 
02
 
最近、○○フェアという形でグラシアスで取り扱っている
ブランドのご紹介をさせてもらっています。

 今月も4日間限定ですが、やってきます。
ドメスティックブランドの勇、
ソリッドブルーとハスキーノイズの
両ブランド、ソリッドはあくまでも格好良く、
ハスキーはさりげなく(ここが肝心)
可愛らしく、どちらも奇をてらう訳でもなく、
直球勝負のブランドです。国産の最先端の技術を
駆使して実現出きるその世界観、
必見ですぞ。あまり知られてはいませんが、
今大流行中のクラッシックスタイル、
これも日本だけでなく、世界を見渡しても
ソリッドブルーが一番早かったのでは?
それ程に基本に忠実に
かつイマドキ感まで取り入れたデザイン展開です。

ウエリントンでも微妙なサイジングで全然見た目が
変わりますよね、あそこがこうなっていたら?
きっとそんな方にもご満足いただけるかと思います。

4/2~4/5 までの四日間開催です。

皆様のお越しをお待ちしております。
 
02
 
僕は食べ物に好き嫌いは(人が普通に
食するものなら)一切無い。人の好き嫌いも
女性の好み以外は全く無い。

そんな僕でも苦手な物がある。

それは写真だ。

今日は朝から雑誌の取材で色々お話させてもらった。
内容はこの場で公開出きるような話ではないが、
それでも敢えてチラリとお見せすると

「眼鏡は機能が大切。」

そんなことを約1時間お話させてもらった。
そして僕としては後2時間はお話はしたかったのだが、
編集とライターの方がそろそろ帰してという
お顔を見せ始めたので今日は解放してあげた。
事件はその後すぐに起きた。
何と写真を撮らせて欲しいというのだ。
僕は堪らず

「過去の写真で何かメールででも
   お送りしますから勘弁してください。」

と頭を下げた。頭を下げるのには慣れているが、
それでも写真のためにと思うとなんでや!?と憤る。
だがこれも業界や消費者のためと
歯を食いしばり以前の写真を
添付してメールを送った僕だった。
(↑いくらなんでも大袈裟やろう!?)

↑はいm(__)m失礼致しました。

眼鏡屋の店長のブログです。

初めていらした方は、最初に僕の【プロフィール】を見ていただくと僕のスタンスが分かるかと思います。

また業界用語が数多く出てきますので、その場合は【次論公論用語解説】をご参照下さい。

ちなみに【グラシアス文庫】では小説も書いてるよ!!!

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