次論公論

 
30
 
橋本知事や東国原知事が、地方から国を変えてやろうと精力的に動いている。そしてそれに対応し、民主党が動いた。橋本知事の提言を一部受け入れ、小沢代表時の地方分権案は棚上げし、民主党のポリシーを方向転換したと朝日新聞が報じた。

これには石原都知事もおっしゃる通り、有権者に直接投票で選ばれた、各当道府県知事が、その指示する政党を決めるということに、無理があるのでは?と問題点もある。橋本知事が民主党を支持したとしても、民主党を支持しないが橋本さんは好きという方がいらっしゃるということだ。だが、僕個人としては、橋本知事の主張する意見の内容よりも、本来は予算下さい、と媚びてお伺いを立てる地方が国に対して堂々と主張すること、それが出来たことに意義が充分にあると感じた。表面では権力闘争があっても、実際に政治の裏では出来レースが出来ている凪の状態だったと僕は分析している。それは党首討論であってもだ。そこに一石を投じたと僕は評価しているのだ。波風が立てばいい。もっと活発な議論をすればよいと僕も思うのだ。

過去の参考記事

それを踏まえて過去の記事の補足をさせていただく。

僕は日本という国土の中で、住宅環境や、農地や工場用地の整備、これらを日本で満遍なく、地方と都心を一律平均化しては駄目だと思っている。その根拠は国土の狭さ、それを指摘するだけで充分ではなかろうか?僕は、その地方独自の武器をそれぞれが身に付け国に貢献するべきだと考えている。かといって今の東京首都圏に集中している現状もどうかと思う。それはなかなか東京で動いているお金が日本のすみずみには行き渡らないと考えるからだ。だから僕は道州制を整備し、道都には1千万規模の経済圏を作るべきだと考えている。人、物、金は基本的に道都に集めるのだ。だがその方の生活をまかなうのに都心のすぐ脇で広大な農地があることに効率はよいのかもしれないが、良い作物は育ち難いと予測する。誰だって廃棄ガスまみれの野菜なんて食べたくないと思うからだ。だから前回の記事お伝えしたように、

行政

商業

農地

工業

観光

酪農

漁業

それぞれに道州の中で差別化をはかればよい。そして九州なら九州全体で地産地消を心がけた政策をすすめればよいと思うのだ。お金の問題はクリアーしないと思うかもしれないが、新幹線や高速道路などのインフラをしっかり整備するば、九州や四国、北海道レベルの距離であれば行き渡ると僕は思っている。後は、国民がメイドインジャパンに価値を見出し、国家として農業、漁業、工業、それぞれの分野を支える覚悟があるかないか?ということに尽きる。要は多少高くともそこを贔屓にしますということだ。後は道州の線引きの問題が僕は高いハードルとなると思う。例えば、四国を一つにくくれば、高松は関西とのつながりが深く、いきなり四国で一つの単位ということに対して異論があるのでは?ということと、愛媛は広島の経済圏頼みという現実もあるからだ。四国単体では、道都として1千万規模の町が作りにくいと僕は推測する。またこれは一例にすぎず、前回の記事書いたように長野は東京とも無関係とは言えない。浜松だって、名古屋よりは東京に親近感があるのではなかろうか?実現まではまだ遠いとは思うが、どうか議論なしでの茶番劇は一国民としては見たくないものだ。

 
29
 
今日僕は、昨日の時点での天気予報を信じて、
バス通勤でいこうと決めていた。今日も雨なのかな?
と思って玄関の扉を開けると快晴だった…。

 気をとりなおしてバスにのった。
そしていつもどおりのバス停で降りると、
風貌は小林亜星さん、でも語り口は大泉洋さん。
そんな方が僕の横を

「いや~天候に左右されるのが心配で~。」

と洋ちゃん調で通り過ぎた。
何だか天候以上に晴れ晴れとした気分になってきた。
 
29
 
僕は怒っている。自身の不甲斐無さや、まとまりに欠ける医療/眼鏡業界、そしてそれに手をつけられない政治も含めたシステムに対してにだ。僕は常々業界の技術レベルの標準化を目標とするべきだと言っている。その為には高度な教育を受けた資格制度が必要で、そしてその人材を育成させるための教育機関も必要だと言っている。その研究機関では医療/眼鏡、それぞれのトップクラスの方々が主義主張を超えて議論すればよいと思っている。アメリカ式だドイツ式だと、しゃらくせえ、と言っているのだ。互いに歩み寄り目的は一点、良い眼鏡とは何ぞや?ここに議論の力点をおくべきでそこから枝葉を議論すればよいと思っている。それを枝葉から入るとおかしくなる。何でこんなに怒っているのかというと、要はお医者様も眼鏡屋もてんでばらばらで、それを補うシステムが構築されていないからだ。それの被害者は勿論、国民だ。だから僕は何とかしたいと思っている。何とか視機能の異常や眼のストレスで、競争社会の中で、その土俵にも立てない方々に競争力を与える方法として原状のABCD判定法(視力)ではなく、視機能にスポットをあてて国民をケアするべきだと言っている。

それではお客様から喜びをいただいたが、一方、このように怒りも感じてしまった事例をご報告させていただきたい。



 
28
 
タイトルで宣伝だから気をつけろと書きましたが、次郎ウイルス以外は特に有害な内容ではありません。ご安心下さい。

 今日のご紹介させていただく事例は、レンズの歪みについてです。この歪みがあることでどういったマイナスの効果があり、それを取り除くことでどんなプラスの効果があるのか?それをお伝えしたいのですが、過去にもそんな記事は作成したことがあります。また、眼鏡好きのサワさんが管理されているサイトで僕のこだわりを以前に紹介もしていただいているのでそちらもご覧下さい。

 ⇒LEIB記事

 
 
27
 
今日はごめんm(__)m色々祭ってました。
また明日!
 
26
 
僕は、民主党の提案した企業献金の全面廃止は手ぬるいとし、個人献金までを全面禁止にするべきとこのブログでは何度も主張している。だが実際にはそんなことを言う人は僕の周りには殆ど居ない。それは金額の大小はあっても、献金行為そのものはその政治家に願いを込める行為に他ならないからで、政治家はその献金額の大きな相手の陳情を優先するはずだ、という僕の推測に基づいている。

 
25
 
今月5日オープンの洋菓子屋さん、Bo peepさんに昨日の休みを利用していってきた。外からケーキやマドレーヌの生地をこねているのが見渡せる大きなウインドウの奥にショーケース。そしてその奥にはカウンターやテーブルもある。勿論テイクアウトでもよいのだが、中でゆっくりいただいても良い。

早速、並んでいるケーキを5~6個購入しいただいた。それが美味しいかどうか、そんなことは文句なしで上手いに決まっているが、小振りなサイズでお値段を控えめにしている点も好印象。また珈琲のこだわっており、美味しく召し上がれるそうなので、次は時間を作ってゆっくり店内でいただきたい。

あ、僕はチョコのケーキ(名前忘れました、ごめんなさい。)が好みでした。

夕方に行くとほぼ売り切れているそうだから、お早めに。

ホームページ
 
24
 
今日はお客様がケーキ屋さんを吉祥寺でオープンさせたということで行って来ます。でも紹介は食べて気に入ったらしてくれと頼まれたので、明日買って食べて美味しかったらご紹介します。気合入ってますね♪

乞うご期待!
 
23
 
僕も大好きだった名馬、アグネスタキオンが急死とのニュースが飛び込んだ。ノーザンテースト、トニービン、ブライアンズタイム、そしてサンデーサイレンス。今まで外国産馬が主流であったが、そのサンデーサイレンスの後継種牡馬であり、内国産で無敗の皐月賞馬なのだ。もしも故障で引退しなかったら?と想像してしまう。フジキセキにしても初期のサンデ産駒は丈夫さに欠ける点が見受けられたが、まさか11歳という馬齢で亡くなってしまうとは残念でならない。もうこうなったらディープに託す他無いか?ともかくアグネスタキオン君、お疲れ様でした。
 
22
 
僕は、もう心底嫌になっていた。大学の講義も、それから親の小言、そして彼女の我が儘にもだ。だが単位はぎりぎりだ、いつものルーチンワークであるかのように僕は学校に向かう。きっと周りから見たら死人が歩いているようだろう。だが大学に最寄の駅で彼女は待っている。そんな僕の憂鬱なんてどこふく風だ。

 
21
 
中島一貴さんがやった!やりました~!同僚のニコ(7位)をおさえQ3に残るだけでなく、5位と自己最高だそうです。ニコは多分トップチームにいれば、チャンピオンを狙える器だと僕は勝手に思っているし、予選の速さはぴか一、一貴さんはレースペースは速いものの、ここ一発の速さに欠けるというのはもっぱらの評判だったので、これは自信にもなるし、今後につながる予選だと思います。まずはポイントゲットしましょう。後はチームクルーの皆さん、どうか失敗しないでね~。
 
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僕は鈴木宗男議員という政治家について詳しく知らない。だが最近ネットを見ているとどうやら最近流行りの国策捜査で刺されたようなのだ。そして自分なりに僕も調べてみた。そしてムネオ日記という日記も読んでみたが。その文章からも伝わってくる優しさと強さに誰より僕が魅せられた。真偽は僕には判断出来ない。でもこんな政治家の先生に自国の命運を託してみたいな、と自然と思える日記だった。だが僕の力でどうこう応援出来る訳もなく、とりあえずリンクを貼ってみる。ご興味ある方はご覧になっていただきたい。

ムネオ日記

 
20
 
最近、検査データーを公開し、情報発信していない気がした。…早速取り掛かる。さすがに二年もブログを書き続ける同じような事例が頻繁にでてくる。おや?っと思えるケースが年々少なくなってくるのだ。あ!これは以前のあれと同じケースだな?と予想してしまうのだ。これが勿論上手くいくケースもあるが、真っ白な状態でお客様と向き合わないと必要事項を見落としてしまうことがある。経験豊富な方がよいのは勿論だが、一方それだからこそ見落としてしまう場合がある。僕ら眼鏡屋はそこを常に留意しておく必要があると僕の見解をお伝えしたい。

 
19
 
地球の歴史に比して、人類のほんの僅かな過去の積み重ねた歴史を振り返ると、聞く所によると、人類の盟主の座は、西洋と東洋が交互に分け合ってきた実績があるそうだ。過去100年、歴史を顧みると間違いなく西洋の文化が先進的と言われてきたことに異論はなかろう。だがそれが今後も続くのだろうか?お金で縛られる自由経済が未来永劫続くのか?僕は何度もこのブログで申し上げているが、もうそれはトレンドではない。そういい続けている。

 
18
 
昨日のオーストラリア戦は残念ながら、ケイヒルに3年前と同じようにやられてしまいました。この雪辱を次こそ果たして欲しいものです。

そんな敗戦という結果に終わっても、収穫はありました。それは長友選手のディフェンスです。彼は体格では劣るオーストラリアの選手とぶつかっても負けずにやっていました。勿論彼の持ち味でもあるドリブルでのサイドからの突破は素晴らしいものがあります。今世界サッカーの主流はストライカーでもなくトップ下でもなくサイドバックに一番上手い選手を置く傾向にあるそうです。そして今の代表でも長友選手、内田選手、そしてガンバの安田選手にしろ、若い選手ですが、そこから読み取れることは、技術だけでなく豊富な運動量が求められているのでしょう。

でも中澤選手が抜けるとゴール前での体のあずけ合いで負けてしまい。相手に綺麗に決められてしまいました。センターバック以外の人材は比較的豊富になってきましたが、今の日本の弱点はそこでしょう。中澤選手、トゥーリオ選手このどちらが抜けるとガクンと守備力が落ちます。早く次の世代のセンターバックが育ってくれないものでしょうか?切に願います。

今日は何かと忙しく短めですが、すみません。

また明日!!
 
17
 
今日は互いに最終予選を突破したオーストラリアとのアウェイでの一戦だ。

僕はドイツでのワールドカップの初戦、忘れもしない後半での連続失点。グループリーグ突破に僅かな望みをかけていた僕の一縷の希望はガラガラっと音をたててくずれていったのを覚えている。お陰こんなに痩せてしまった。(突っ込みどころ。)またそれだけでなく、今後の戦いの興味まで薄れた。それ程大切な初戦を無残な形でやぶれたのだ。

つまり何が言いたいかというと、オーストラリアにはどんな時でも全力でぶつかり、日本は手ごわいぞ!というすりこみが必要だといいたいのだ。いいかい!日本代表の皆さん!僕ら皆で応援するから、ともかく結果が欲しいのです。本番でも再度あたることだって無い訳じゃない。

僕らは選手の気持ちが見たい。

そして僕らの想いよ、届け!
 
16
 
僕は今、「僕の遠近両用眼鏡奮闘記」というシリーズもので遠近両用レンズのモニターテストしている。数あるレンズメーカーの中でも、僕のような強度のプリズムで作成出来るレンズに絞り、レポートしているのだが、まだその道は長く、未だに各社のレンズをレポートできていないのが現実なのだが、SEIKOより、そんな僕に更に働け!と鞭打つかのように新製品が発売された。その名も

 
15
 
よくテレビの街頭インタビューで、「政治家なんて誰がやったって一緒だし~。」という台詞を耳にする。

 
14
 
アンケートが今の所調子いいから、堂々とスポーツネタを書きます。

 
13
 
僕は幼少期に暴力の連鎖の中におかれ、暴力を受け、そして僕は暴力をふるっていた。つまり被害者でもあり当事者でもあった。そんな精神的にも未熟だった当時の僕は全ての事象を誰かの「せい」にしていた。

「あいつのせいで…」「あいつのせいで…」

 
12
 
グラシアスでも人気のブランド、ラビリンス、そのカリスマデザイナー影郎氏は、電車マニアでもあり、排便評論家でもある。フレームのデザインに関して僕がとやかく言うつもりもないが、いつも新作を心待ちにしている自分や影郎ファンが沢山居る。本当に素晴らしいと思う。だがそんな影郎氏は、実は天才料理人でもあった。そして以前から、カレー、や肉団子のレシピを公開されていたが、今回は何と「白菜」だ。白菜は鍋や炒め物でもどちらかというとメインになりにくい食材だと思うが、今回は堂々のメイン食材として調理されている。それが本当に美味しそうなのだ。さ~皆さんもメモのご用意を忘れずに皆で白菜を調理しよう。では影郎さんのレシピをどうぞご賞味下さい。

白菜のレシピ

 
11
 
本日グラシアスにRUDYから贈り物が届けられた。それはエクセプションというモデルの春夏数量限定モデルだ。このエクセプションの凄さは過去の記事をご参照いただきたい。

参考記事

ともかく今回のモデルはご夫婦やカッポー(カップル)でのペアルック(死語か?)を狙ってんじゃね?と言える程に二本並ぶと綺麗な色のハーモニーを奏でる。

もしもエクセプションを狙っている方は、お早めにご覧になっていただきたい。

エクセプション限定
ね?綺麗でしょ?ブローラインの「RUDY」がスポーツライクで堪りませんな♪
 
10
 
グラシアスで眼鏡を作った方々からよくありがたいお言葉をいただく、最近、快適に暮らせてるとか、楽になったとか…。まるで僕がお医者様のように皆さん健康のありがたさを僕に教えて下さる。では僕は病気を治しているのだろうか?そんなことは無い。僕はただ眼の周りの筋肉のコリをほぐしているだけだ。にも関わらずその効果は多岐にわたる。だがその効果をご存知な方がいらっしゃらないというのが適切か、もしくは少数派というべきか。ともかく、眼のストレスから、まるで病気にかかってしまったかのように健康を損ねる可能性があるということを口にする立場の方々は、眼鏡/医療、どちらの業界を見渡しても主流とは言えず、どちらかといえば異端と言って差し支えないと思う。

ともかく病気にもまだなっていないし、普段の生活にも、それ程困っていないが、何か具合が悪いという方々の、眼のコリをほぐすと体中からストレスが抜けていくような感覚を僕自身も味わったし、多くのお客様が口にする。この状態を僕は未病という言葉が適切ではないか?と思った。

早速調べてみると未病について詳しく説明せいるサイトがあったので皆さんもよければご覧いただければと思う。

未病.COM

(以下 未病.COMより引用)健康な状態から病気へとすぐに切り替わるのではなく、徐々に悪くなるグレーゾーンを経て、治療が必要な「病気」の状態へと連続して変化していくのです。(引用終わり)

 
09
 
僕は、日々の取り組みの成果物として、お客様の評価をいただいている。決して百発百中ではないが、多くの方に喜んでいただいていると僕は思っている。そしてそれの積み重ねしか、両眼視機能検査の普及の方法は無いと思っている。

そんな積み重ねるしか能の無い男に、グラシアスのお客様は時には「テレビで、隠れ斜視についてやっている。」と連絡をいただけたり、人生をプラス志向に生きられるハウトゥ本を貸して下さったり、そして日経流通新聞の一面で眼鏡市場さんがでかでかと紙面を飾られていたよ。と新聞をわざわざ届けに来てくださったり。本当に僕はそうやって多くの方に背中を押していただき、日々取り組んでいるのだ。

こうして応援の声が、その数がまとまりいつか僕が動くという時には、僕は広告塔でもピエロでもアドバルーンでも何でも演じて見せるつもりだ。だがまだその時ではなかろう。本気で眼鏡作りに取り組んでいる方々と情報を共有し、更に検査論の精度を高めなくてはいけない。まだその仲間すら作れて居ないのが現状、と分析する方が冷静だろう。そんな仲間達といつか激論を交わしたいものだ。その議題は勿論、国民の利益のために僕らが出来ることとは何ぞや?ということだ。決してそれの主題が眼鏡業界の利益としてはいけない。どうやったら自分達が生き残れるか?こうしてしまえば、それは国民に見捨てられることを意味している。

今、業界の中で国家資格化を取り組まれている方々は、きっと僕に対しては新参者の眼鏡屋が一人で騒いでらと、高をくくっていることだろう。また波風立てないでくれと思っているかもしれない。波風?結構ではないか、多いに議論すべし。それなしでの妥協の産物にしばられる国民の方が余程可愛そうだ。
 
08
 
僕は、47都道府県だけではなく、最終的には各市区町村に最低は1軒の両眼視機能検査を実施出来る眼鏡屋もしくは眼科が必要だと思っている。それはいずれは義務教育に簡易な両眼視機能検査を実施し、視機能の異常により学習障害や、競争についていけない子を生み出してはいけないという思いと、そこがもしかしたら犯罪者を作り出す遠因でもないか?とも推測している。そこをケアすれば未然に脱落する方をケア出来ると考えている。

>
 
07
 
PCからおこしの方限定ですが、次論公論トップページの右上にアンケートコーナーを設けました。基本は2週間の集計期間とし、その後結果をこのコーナーに残していきますので、その結果も含めてご案内していこうと考えておりますのでお楽しみ。

最初のお題は、次論公論でも圧倒的に不人気と思われるスポーツカテゴリー、これが本当に必要かどうか?(100対1で不要と言われても書きますが!何か?)これを読者の方々に問いたいのです。本音でお願い致します。


アンケート集計結果

必要=54人
不要=15人


と大方の予想を覆し、必要多数となりましたので、今後は遠慮なく、これまで以上にスポーツネタ満載でお届けします。乞うご期待。

ご協力下さいました方々、皆さんどうもありがとうございました。
 
07
 
今日は、スポーツネタを三連発、この時点でページを閉じられている気が…それでも負けずに書き続けるのだ。

 
06
 
今日は、次論公論に相談してくださったそのコメントの引用から始めたい。同じようなお悩みを抱えている方がもしいらしたら、きっと何か参考になることがあるのではないか?まず以下の引用部をお読み下さい。







 
05
 
僕は今日は雨のためバスで通勤した。そして少し前から気付いていたが、確信は無かったので記事にはしなかったが、何回確認しても皆対策を施しているのを見られたのでご報告させていただく。

それは、過去の記事から読んでいただきたいのだが、僕はSバスというバス会社の社員教育や経営方針に以前、難癖をつけたことがある。それは運転手の対応に目に余るものがあったからだ。そしてその難癖に僕が直接言った訳でもないのに改善してくれた。僕は嬉しく思うし通勤時にまたあのような嫌な想いもしたくなかったのでそれは他の乗客にとってもきっとよいことだろう。

まずは以下の記事をご覧になっていただきたい。

参考記事

ここでの提案が

参考記事2

このように具体化した。そしてこの後ろ乗りの告知がほぼ全てに行き渡ったようなのだ。それで冒頭のような書き出しとなった。

でも僕は直接クレームを言っていないのに、このように改善されたのだから、他の乗客も同じように考えて僕の変わりに言ってくれたのかもしれない。まさにラミネートしてポンとダッシュボードに置いてあるのだから僕の提案そのままかもしれない。世の中不思議なもんだ。

風が吹けば桶屋が儲かる。なのかな?

今日の江原さんの一言は、

「自分の力で成功してみせる」と思っているとたいていうまくいきません。最大限の努力をしたら、あとは天にゆだねましょう。(江原啓之)

だそうです。僕は果たして最大限の目一杯、そんな努力をしているんだろうか?あの時もっとこうしていればよかった、そんな後悔はしたくないものだ。
 
04
 
今日の表題にはかっこで(眼鏡屋の考える)を付けるべきだろう。だが読みにくいかと思い。敢えて省いた。僕はお医者様でもなければ、精神を専門で勉強した訳でもないからだ。だが眼鏡作りでストレスというものに真剣に取り組んだ方がよりレベルの高い、道具としての眼鏡を提供出来るのではないか?と仮説をたてて最近は取り組んでいる。それには僕自身ストレスというモノをある程度は理解していないと話にならない。そんな僕の現状をご報告させていただきたい。

眼鏡屋の店長のブログです。

初めていらした方は、最初に僕の【プロフィール】を見ていただくと僕のスタンスが分かるかと思います。

また業界用語が数多く出てきますので、その場合は【次論公論用語解説】をご参照下さい。

ちなみに【グラシアス文庫】では小説も書いてるよ!!!

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