次論公論

 
30
 
すみません、更新が滞っています。PCを最新の奴に買い換えたのですが、それのセットアップに手間取っています。でもNTTに今日TELし、セットアップCDを送ってもらうように手配しましたので、明後日にはネットが開通する予定です。これに今注文しているアイパッドがとどき無線LANのネットワークを作り、それをお客様にレンズの価格や性能のプレゼンに使おうとしています。今まで紙だったのですが、刷っても刷っても新製品が出るたびに刷りなおし、そんな無駄が省けそうです。

EPSONのコアi5でクロック数の一番高い奴にしました。メモリーは4GB、これでサクサクなはず。今まではエクセルのファイルを開くのにも一苦労、そんな毎日にもおさらばでござる。

また明日の更新は家に帰ってから、少し遅い更新になりそうです。皆さん、ご心配をお掛けしてすみませんでした。
 
28
 
テオの新作、

レスの新作、

マルクスの新作、

カズオカワサキの新作、

フライbyアキットの新作、

それぞれ入ってきました。どれも素敵ですよ~♪
 
26
 
ディープインパクトの参駒が初勝利を収めた。あれだけの活躍をした馬だから、当然その後継馬の誕生をこちらは期待する。その子供達の何頭かが凱旋門賞に挑み、そして勝利を収めるのだ。

今週はF-1もやるし、

サッカーのお陰で寝不足だし、

忙しいな~

でも体重が戻り、

82.6㌔になりました。目標はあと10㌔かな?
 
25
 
日本すげえ~!!代表の皆さん。ありがとうm(_ _)m
 
24
 
PC普及率

緑内障の原因を断言できる方は世界を見渡しても一人も居ない筈だ。僕はPCの普及と緑内障の有病者数は因果関係があるのでは?と疑い、厚生労働省のサイトで検索したり、色々なサイトを検索し見て周ったが過去10年程度で緑内障の有病者数の統計調査データーは僕は見つけられなかった。もしも折れ線グラフの上昇カーブが緑内障の有病者数のそれと一致、もしくは近似値を描けば、何かしらの関係があると疑っても良いと僕は思ったからだ。

ところが、近年その有病者数は潜在的な数を含めれば、その数は大きくはなっているようだが、それをデーターとして集めた記録に僕はたどり着けなかった。

ウイキペディアで眼圧を調べてみた。

(ウイキペディアより引用始め)眼内圧は、眼内液の増減によって調節されている。眼内液はリンパ液の一種であり、毛様体で分泌されることによって補給される。この液体を房水と呼ぶ。毛様体から分泌された房水は、まず虹彩と毛様体とレンズ(水晶体)の間の空間である後房に放出され、虹彩とレンズの間を通り抜け、瞳孔を通って角膜と虹彩の間の空間である前房(前眼房ともいう)に出る。前房に入った房水は、虹彩と角膜の結合部分である隅角にあるシュレム管を通過することで眼球外に排出される。つまり、毛様体における房水の産出量と、シュレム管における房水の排出量のバランスによって眼内圧は調節されている。(引用終わり)

これを見ても分かるように毛様体筋という調節を司る筋肉から房水が分泌されると書いてある。このように眼圧と調節は無関係とは言い難いと素人判断ではあるが僕は問題提起したい。過度な調節、長時間の調節がもしかしたら眼に何かしらの影響を与えている可能性がある。

PCの普及率はひと段落したが、PCに対する依存度は日増しに強くなる、そのうちPC無しでは生活できない程に。僕はPCの存在意義を否定する立場ではないが、何事も適度にと心がけるようにしている。少し作業したら休憩する。自営なのでそんな自分のペースでの仕事が僕は出来る、だがこれが雇われる身になるとそうも言っていられない。この長時間のPC作業が当たり前となってしまっている仕事がもしもあるのなら?それは見直す時期に入って来ているという僕の考えをお伝えしたい。これは従業員が変えるのではなく、経営者が変革するべきものだろう。PC用に眼鏡を作る。これがいつかどの会社でも福利厚生として当たり前になり従業員に配れる。若しくは経費として落とせる。PC時に眼鏡装用を極力義務つける。僕はこんな社会にならないかな?なれば多少なりともストレス量のコントロールが出来るのにと思う。
 
22
 
今日もあっちゅう間にこんな時間、またブログがご挨拶だけや~、皆さんすんませんm(__)m
 
21
 
ぱっと見た目にはあまり変わらないのですが、ホームページを作り変えました。より更新のしやすいフォーマットに作り変えたのです。正直最近は更新が殆ど出来ずに機能していませんでしたが、これからは違いまっせ、次論公論マニアの方もこれからはチェックが忙しくなるように豆に更新したいと思います。

今回はどこが変わったのかな?チェックしてみよう!!

 
20
 
最近色々と忙しく集中してブログを書く時間がない、書けなくなって分かったこと、それはブログを集中して書くことで実は僕はストレスを発散していたのだということ。書きたいネタが溜まっていくのは辛かったりもする。もう少し効率良く仕事をして時間を作らねばと思うのだった。
 
19
 
今日もありがとうございました。また明日!!
 
18
 
僕はお恥ずかしい話だが痛風という持病持ちだ。人に言うと哀れむよりも

「あ~贅沢病ね。」

と逆に良い物を食べている証明といわんばかりに言われることがある。酷い人は僕が

「実は痛風でして…。」

というと

「ぷっ!」

と吹き出す人も居る。実際には前職の松屋で牛めし、いや正確に言うと牛焼肉定食を食べ過ぎたというのが真相で、当時贅沢をした記憶もない。江原さんのことが大好きな僕は、時たまこんなことを思う。

 
17
 
パラサイトのえげつないのが入ってきました。これに負けない奴居るかな?

RIDOLの新作も、相変わらずシンプルでそして雰囲気あるよ。
 
15
 
以前の記事で僕は岡田監督に冷静に采配してもらえるか不安だと書いた。ところが皆さんもご存知の通りカメルーン相手に見事に勝ち点3をもぎ取った。しかも三枚の交代枠も見事だし、ワントップではとてもじゃないが点は取れないかと思ったら見事にワンチャンスをモノにした。それを決めた本田選手も、切り替えしピンポイントでクロスを上げた松井選手もお見事だった。

監督御見それしました。是非次戦も今回と同様に何とかお願いしますm(__)m

しかし本田選手は冷静だった。日本代表の皆さん勇気をありがとう!!

で、終わりにしようと思ったけど、デンマークがオランダに負けたのは朗報だけど、今回の日本代表が1対0で勝ったのは大丈夫かな?得失点差で並んで、総得点勝負になった時…。心配するのは止めよう。日本チャチャチャ!!
 
14
 
僕はお医者様じゃない。生半可な知識でお客様に対して不安を煽るような言動は慎むべきだ。それでも僕は危険を承知でこのブログで報告する。それはお医者様に真剣に斜位やPC用眼鏡の必要性、そして遠視の潜伏の恐ろしさ。これらを認識していただき、もっと広く研究していただきたいという気持ちだからだ。そんな思いでこのブログを書いている。所が、多少調べると今、眼鏡用のレンズを用いた屈折矯正に真剣に取り組めないのはお医者様の責任ではなく、診療点数の制度に問題があるという結論に僕は行き着いた。ところが、その診療点数を決めているのは厚生労働省だろうか?その行政側に居る者に悪意があって見て見ぬ振りをしている訳でもないとも思える。つまり危険性を知らないだけという可能性があるのだ。

だから僕は危ないよ、知らないと損するよとこのブログで毎日書いている。

 
12
 
最近集中してブログを書く時間が無いな~、でも今日いらしたお客様が

「いつもブログ見ています。」

と言って下さった。僕は恐縮して

「あんな硬い話ばっかりでつまらないでしょう?」

と聞くと、

「いや~面白いです。」

とこの若い青年はおっしゃって下さった。本当にありがたいなと思う。つまらない話ばかりだと悪いなと思って、僕の趣味の話も書いているが、政治や経済、こんな事まで素人のクセして書いている。眼鏡の度数や検査の話なんてきっとちんぷんかんぷんな方が殆どだと思う。でも僕は一般の消費者がこういった知識を身に付けるべきだと思っている。

これもこのブログでは使い古されたフレーズだが、

「賢明なる顧客が健全な業界を育む。」と思うからだ。眼鏡店の販売員が分かりやしないと嘘をついたとしたらその嘘を見破って欲しいと願っているのだ。

どうか今回のお客様のように軽いノリで

「見てますよ。」

は大歓迎だ。おだてられればおだてられるほどに僕はどこまでも昇っていくタイプだと分析しているからだ。(←豚さんには失礼ですが、僕は豚ではないですよ。)今日もさらっと書き殴ったが明日こそ!そんな思いのプリズム滋郎であった。

乞うご期待m(__)m
 
11
 
天下りを禁止する。これが国益であると多くの方がその大義名分を口にする。僕はその感覚とは少し違う。天下りを総じて皆無駄使いの温床と決め付ける必要があるのだろうか?と知りもしないのに思う。事務次官争いの出世競争に敗れた方々のポストが無い。これが問題であってそれを無視して無駄無駄と連呼することに違和感を覚える。

自分が官僚時代に携わった業界に移ることは利権をばら撒く恐れがあるともいうが、では今まで培った経験を無視して違った業界に移るとする。ではその官僚は即戦力となり得るのだろうか?僕はここを疑問視している。だがテレビだけを見ていると天下りしてきた官僚は必要無いとその会社の社員や時には社長までもが安易に口にする。だがそういった事例をピックアップしてメディアが放送をしている可能性だってある。その方が国民受けするし数字(視聴率)だって取れるだろう。だが真摯な姿勢で取り組んでいる優秀な官僚だって必ず居る筈なのだ。そこはメディアからは伝わってこない。ここに大きな問題があるだろう。官がやらなければいけないことがあるだろう、一方民の方が効率の良い事業だって勿論あるだろう。その判断が適正かどうかを与党の事業仕分けができているのかどうか?また不要と判断された事業を無理やり廃業させる強制力はあの仕分けには無いそうだ。それで本当に無駄が省けるのだろうか?極論では天下りを全面禁止と謳う方もいらっしゃる。僕は返ってそれが非効率な場合だってきっとあると思う。

問題は公益の為に奉仕するはずの公務員が自分の利益の為に渡りを繰り返し、高額な退職金を手にする。そして勤務中も仕事という仕事をしていない。もしもこんな実態があるのなら無駄としかいいようがない。だが自分の利益の為に違法ではない天下りを繰り返す官僚を責めるより、僕はその官僚自らに気付いてもらうことが一番の近道だと思う。民間がこれだけ苦しんでいる時に、自分の適切な報酬はいくらなのか?自分の仕事量は今の報酬に対して適切か?そこを自分自身で再点検していただきたい。僕はそう思う。

法治国家の日本で人を正す根拠はやはり法であり、それに基づくべきだ。だが一番僕が嬉しいのは官僚自身が自分の良心、言い換えればモラル、そんな曖昧になりかねない。明文化もされていない。自分の判断でこの無駄を省き、国民国家の利益を追求していただければと思うが、そんな人の思いに期待する僕は甘ちゃんだろうか?

僕は業界を改革したいといっている。それは決して暴力的な力で改革しようとしている訳ではない。消費者自身が自らこういった業界であって欲しいと望んで欲しいと願っている。ニーズがそこに移れば、僕ら商売人は自然とそのニーズに合わせて業態を変え、そして業界の改革は進むだろう。今の価格だけで勝負しているような業界は、まさに消費者が望みそうなっている。僕は商売人のくせしてそれにNOを突きつけなきゃいけない。誤解を招くこともあるだろう。それでも言わなければいけないことが絶対にあると思うのだ。

僕は法を変えることを究極的な目標にしている。だがその前に消費者の空気を変えなきゃいけない。この必要性をここ数年感じている。公益の為に奉仕する公僕は、何も官僚や公務員だけをさす訳ではない。民間だって公益の為に奉仕する気は満々な方だっているだろう。もしも国民全てが公僕となれたら?そんな国はどんなに素晴らしいのだろう。
 
10
 
見られるよ。いつまで見られるかは分かりません。気の向くままにでございます。
 
08
 
僕の次論公論で紹介している処方例はあくまでも報告に過ぎず、結論にはいたっていない。元々自信の無い記事なのだが今日ご紹介する記事はそれに輪をかけて自信が無い。

実は先日から子供の眼鏡を作る機会が三回程あった。そしてそのどれもが当初は近視、しかし検査の過程で遠視気味に振れていくという共通点があった。そしてその内の半分、二名のお子さんは処方箋も近視だった。だが処方箋の有無に関わらず当初近視気味だった眼が全て雲霧等で緊張を取ると遠視方向にぶれていき、そして全てのお子さんが裸眼の視力が短時間で改善した。

 
07
 
祭りだ祭りだ。ワッショイワッショイ!!という訳で祭ってきます。

「え!?祭りって何だ!?」

そういった方は過去ログをご覧になって下さい。

次論公論過去ログ。
 
06
 
食べてます。燃え尽き…
 
05
 
6/4 6/5 6/6 の三日間限定ですが、

マルクステミングのフレームがおよそ200本程グラシアスに勢ぞろい致します。ドイツにマルクスありと僕はそのフレームにべた惚れで、お世辞ではなく本当に天才ではないか?と思っています。

今回のトピックは

既存の

デザインマルクスTという針金のようにフレーム構造のタイプと

ポリカーボネイトを使ったミーマルクスT

そしてチタンbyマルクス

この三本立てですが、

更に先日のSLITという青山で行われた展示会で一目惚れした
チタン2というシリーズも入ってきます。今回のチタンシリーズは随所にグレードアップの後が見てとれます。眼鏡にとって大切な調整、このお顔に合わせて仕立てることを非常にしやすくしているのです。これでレンズの性能を活かすこともできますね。

どのシリーズも特徴を簡単に言えば、

軽量、

シンプル、

そして堅牢と言っても差し支えがない程に丈夫なのです。

通常軽い眼鏡を作りたいと思えばフレームの肉厚を削れば軽いだけの眼鏡は比較的簡単に作れます。ですが、そこに頑丈さという要素を加えようとすればどうしても重たい眼鏡になってしまうのです。マルクスのデザインはどれもパーツの部品点数が少なく、溶接箇所は多くても1箇所、ミーマルクスTやチタンbyマルクス等は1箇所も溶接がなく、かつネジも使いません。ミニマリズムを極めたらこんな素敵で軽量なフレームが出来るのでしょうか?

シンプルというデザイン的要素は、お顔を過度にイメージ作りいたしません。つまりさりげなく良い物であることを主張してくれるのです。このさりげなくというのが大事ですね。

更に言えば、軽い車のブレーキはよく利きますね?軽い眼鏡は実は締め付けずともずれ難いのです。こんな不思議な掛け心地も魅力の一つです。三日間という短期間ですので、なかなかご都合をあわせにくいかとも思われますが、どうぞ皆様お誘い合わせのうえ遊びに来ていただければと思います。


「店長の言ったことは本当か?」

と掛けて確かめていただれば幸いです。
 
05
 
僕はこの業界が消費者に利益を還元できなくなった根本原因を精神、言い換えれば理念にある。と言ってきた。他の業界では顧客満足なんて当たり前のように言っているのに、どうして眼鏡業界はそれが出来ないんだろう?ず~っとそれを考えてきた。皆熾烈な競争で、量販店同士は少しでも利益を削って1円でも安く、専門店は量販店の攻勢にあえぎ参ったと手をあげている。量販店同士が喧嘩して共倒れというのは好きにしてくれと思うが、実際には体力の無い専門店から撤退しているのが実情だろう。メーカーだって新商品開発の余力を削ぎ落とし、そして営業の人数を減らし、小売店に対するケアだってしにくくなって来ている。ここまでは誰も儲かっていない。では消費者は小売価格の低下で儲かっているのだろうか?僕は前職の松屋で儲けのメカニズムという奴を学習した。

 
04
 
マルクスフェア初日ということで、非常にコアなマルクスファンがいらっしゃった。滋郎は接客し、その合間に加工をする。接客アンド加工祭りの一日であった。お陰で最近書きたいことが沢山あるのになかなか時間がとれない。う~ん、明日は加工もそれ程無いし、ブログも頑張りま~す!!

あ!フェアということで、普段はご覧になれない18金のマルクスと、18金プラスバッファローホーンのマルクスとか置いてあります。是非明日あさってと遊びにいらしてく~ださいね♪
 
03
 
眼鏡BEGINに始まり、眼鏡コレクション、そしてモードオプティーク、まだ僕は眼鏡BEGINまでしかみていない。何故なら買いに行く時間もないのであった。あれ?アマゾンで買えばいいのかな?未だにアナログ滋郎であった。

今日もひ~ひ~いいながら(喜んでるんよ。)接客してました。また明日!
 
02
 
今日はどうなるかファンをやきもきさせていた。イタリアのペルソール、その新作展示会に行ってきました。なんとか日本でもまだ流通するようです。問い合わせの多かった眼鏡フレームを中心に僕的にはごそっと仕入れしてまいりました。ただし入荷は9月~10月と言いますからしばらくお待たせしてしまいます。とりあえず一安心。
ショールーム
 
01
 
遠視+外斜位が危険な組み合わせだという話は以前に何度かこのブログでも取り上げている。近視大国日本では、近視+外斜位が自然なずれであるし、リスクが少ないと僕は説明した。そしてこの遠視+外斜位の組み合わせの方の多くが若いうちには何でもないが、お年を召していくとかなりの高確率で体に何らかの不具合が生じている。と僕は感じている。過去の例を調べれば○○人のうち何名だと調べられるだろうが、今の時点では統計をとっていない。だがどんなに少なく見積もっても60歳以上でかつ遠視+外斜位の屈折異常が目にもっている方の半数以上に例えば肩こりや原因不明の頭痛は当たり前としても、突発性難聴、メニュエール病、顎関節症、そして腰痛、胃腸が弱い、めまい、耳鳴り、これらの全てや、複数の自覚を伴い辛さを日常生活で感じていると言い切っても過言ではない。これはグラシアスで検査したたかが2800名程のデーターなので本当に一般の方々を10.000人ランダムにピックアップしても体に不具合を感じる方が半数を占めるかどうかは分からない。今グラシアスは駆け込み寺のような存在になっているので何か体に不具合や眼に辛さを感じる方々が集まってきているのは間違いないだろうから、きっと世間の方々に占める比率は50%より幾分下がるだろう。それにしても遠視+外斜位が危険な組み合わせであることに何ら変わりなく、それを放置している現状は国益を損ねていると僕はこのブログで報告させていただいている。とここまで能書きを書いてきて何だが遠視って何だろう。

これも実は当ブログでは説明済みだが再度簡単に説明させていただく。

眼鏡屋の店長のブログです。

初めていらした方は、最初に僕の【プロフィール】を見ていただくと僕のスタンスが分かるかと思います。

また業界用語が数多く出てきますので、その場合は【次論公論用語解説】をご参照下さい。

ちなみに【グラシアス文庫】では小説も書いてるよ!!!

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